上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- -- l スポンサー広告 l top ▲
先日、
Mさん、犬の散歩の途中に近くまで来た、
ということでお立ち寄り。(どこまで散歩してるん?)

Mさんは、1番トロンボーンなのだが、
ここ1年ちかく、仕事が多忙で、練習を休んでいる。
時期としては、それと入れ替わりにワタシが入ったような形になったが、
まったくその穴は埋まっていない。
埋まるどころか、
パートリーダーの仕事を余計に増えさせた。
指揮者が、
「え~、そこの、『あうふたくと』、ある人だけ・・・」と
指名していたのだが、
「・・・・・・・・・・・」(←静止状態無反応の「あふうたくと」のある人)
そうなのだ、パートリーダーは、ワタシにいちいち通訳をしてやらねば
ならなくなったのだ。
まあ、それでも、
「dur」が長調で、「moll」が短調くらいはだんだんとわかってきた。(汗)
(ホルストの「Es dur」だって「E♭」って思えばな~んとなく、
スライド持っていくとき気持ちスムーズのような。)
でも、逆に、
パートリーダーに、
「引っかけ」とか「E♭ペンタトニックスケール」って言っても、
通じなかったのは、
なんだかエッヘン、とした感じだった。
スポンサーサイト
2008.12.12 Fri l 練習 l COM(0) l top ▲

コメント

コメントの投稿












       
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。