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先日借りたスタジオに置いてあった
ヤマハのアビテックスのパンフレットを持ち帰ってみていると、
あら、リースも出来るのね。

早速、ネットで詳細をみてみたら、

おや、まあ、

花坂先生が出てる!

あ、また、今年もキャンプ、行きたい(笑)

じゃなかった、そうそう、

防音室、やっぱ、家にあるといいなあ。。。。。。。

おとうさま、おかあさまにお願いしてみようかしら(爆)
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2009.03.31 Tue l 練習 l COM(0) l top ▲
20090329122041
本日着。ネットで買ったデニス・ウイックのストレート・ミュート。なんでもよかったがいちばん安かったのでこれにした。

先週の練習で、
「この譜面にある、『St.Mute』ってあるのは、
ストレートミュートのことでしょうが、
やっぱ、要りますかね?たった6小節ですけど・・・?」

などとおバカな質問をし、
パートリーダーに失笑をかう。
1小節だろうが、譜面にあるならそうするのが
吹奏楽らしいというか、それがあたりまえかw

ちなみに、もうひとつの楽団のほうは、
次の音とか、
リズムとか、強弱とか、なにゃかんやで、
譜面にあっても省略することもある。
譜面絶対主義ではないところが、
ちょいジャズ向きでいい。

そんなわけで、
たった6小節の出番用アルミ缶8000円投資w




2009.03.29 Sun l 練習 l COM(0) l top ▲
練習したつもり、は、

結局のところ、つもり、だったわけで。。。。

がっくし。。。。。

哺乳瓶とこども抱えて、
あやしながら練習に参加しているひとのほうが、
よっぽど上達している。

なにやってんだよなああああ。。。。。

なんか、今日の合奏は疲れた。

なにも吹いていないのに疲れた。(汗)

2009.03.29 Sun l 練習 l COM(0) l top ▲
吹奏楽練習。

「Hooray For Hollywood」。
なにか古い映画音楽?
よくよく字面を見たら、
「Hooray」と「Holly」って、
韻を踏んでる(のかな?)
Bass trombone、のパートを、テナーで吹いていて、
楽器上ムリもあるけど、
出来ない理由を楽器のせいに出来るというメリットがある。(こら)

ただ、

「マウスピース、強く押し付けすぎなんじゃ??」

といわれるけど、

唇の腫れは、

季節性の皮膚アレルギーのせい(泣)

花粉アレルギーは、目や鼻だけでなく、
皮膚や粘膜にも影響出るんよね。



2009.03.28 Sat l 練習 l COM(0) l top ▲
先週、土曜の夜。
久留米での「小曽根真&No Name Horses」。

なんとも言葉にできない感動。

たぶん、ワタシがどんな詩人であったとしても、
一行たりとも、言葉にできないと思う。(といいつつ今書いているがw)

スピード感あふれ、
緊張感はりつめる中においても、

Bass Trombone山城純子さんの、
の~んびりとした
”米沢牛”と”豊後牛”の吹き分け、
リードトロンボーン中川英二郎さんの
”インド象”と”アフリカ象”の吹き分け、
(・・・実は、全部一緒だったのだが)
など、おもしろトークなんかもあったりと、
小曽根さんのライブ運びの巧みさも初めて感じた。

そして最愛の雄三ちゃん。
遠目から見てもはっきりと識別できる、
あの素っ頓狂なご尊顔。(ほめてるのか?)
アドリブソロは、2部。
微動だにせず、
いつもの美しい伸びやかな高音と高速パッセージ、
なのに、スライドはほとんど動いていない、
どうやったらあんなこと出来るんだろ???
そういや、
ライブ中、
小曽根さんが、トランペットのエリック宮城さんに、
「エリックさん、何を食べたらそんなハイトーンが出るのですか?」と振ると、
エリックさんは、ひとこと、

「焼き肉」(!)

ワタシも焼き肉好きなのになあ(違)

ホールなのに、
ライブハウスみたいな、
近い距離感、
ジャズのビッグバンドなのに、
アイドルコンサートみたいな
ラストのスタンディングオベーション。
メンバーひとりひとりの
ネームバリューに頼ることのない、
最強にして最高のビッグバンドだと実感した。
2009.03.23 Mon l ライブ l COM(2) l top ▲
20090319111902
植草さんの本は絶版になったものも多かったので、
BookOffで見つけたもんで、そ~りゃもう、即買。
(でも、最近になって復刻版が出ていると知った)

ちなみにオビの「J.J氏」というのは、J.Jジョンソンのことではないw

ジャズに名演があるように、
ジャズ本にも名著があるとすれば、
植草本はそれに値すると思う。

研究や練習のためではなく、
純粋に楽しむために聴きたいときに、
傍らに置くのが、
植草甚一さんと、
村上春樹さんの本。。。。。。。。

2009.03.19 Thu l お気に入り l COM(2) l top ▲
20090318101107
”ジャズ・アンサンブルの出来るおとなのブラス・バンド”を目指し、
新体制で稼動中の某バンド。

トレーナー役のH田さんが、
「アーティキュレーションを合わせましょう」と、
全体練習の前に音出しをしながら言うのだけれど、
ほとんどが、
「あ~てぃきゅれ~しょんってなん????」
の世界。(汗)
それ以前に、おとぼけ3人衆は、
「この音、ここで合ってる?」
「あら?ちょっと今、どこ?」
「譜面、忘れた」の世界。(爆)

そして、門前の小僧は
Doo It Doo It Doo It・・・ブツブツブツブツ・・・・Doo Dit Doo Dit Doo Dit・・・・

なんかどっかのホームセンターのCMソングみたい
(フマジメですんまっせん)
2009.03.18 Wed l 練習 l COM(2) l top ▲
20090317090918

昨夜のライブ。たまたま寄ったのだが、
偶然にも、ドラムは、今同じ吹奏楽団でやっている佐藤君。
このあいだまでは「佐藤さん」と呼んでいたが、
どうやら後輩らしいということがわかったので、
「佐藤君」と呼ぶことにする。えっへん!(←先輩風びゅ~びゅ~)
それにしても、このひとは、
吹奏楽を叩くときも、
ジャズをやるときも、
いつも楽しそうに、笑顔で叩いている。
夜だけど、似合わずさわやかだ。
前回の定演後のアンケートでも、
7割(当社比)のお客様が、
「ドラムのひとがかっこよかった」
「ドラムが上手い」
「ドラムをもっと聴かせてください」
と書き記していた。
1枚くらい、
「トロンボーンのひとがカワイカッタ」
「トロンボーンのひとがヘタくそだけどカワイイので許す」
とかあってもよさそうなものだが、
それはまったくなかったようだ。だはw。

今夜のライブ。
サックスがソプラノとアルトを持ち替えつつ、
ケニーGのような音で、
ジャズだけでなく、
「未来予想図2」「ハナミズキ」「いとしのエリー」
などのJ-POPも。
が、これまた素晴らしくJazzyなアレンジ。
「すいませ~ん、マイクをお願いしま~す」と言いたくなるのをおさえつつ、
聴き入っていたら、
カウンター嬢までもが聴き入っている様子。こら、ちゃんと仕事しろ!
おっと、いとしのピザが出てきた。
円盤状のピザではなく、
中にきのこと、ジャガイモと半熟たまごとゴルゴンゾーラが折り込んであるピザ。
これがまた美味。
料理が美味だと、当然、アルコールも増える。
そんなわけで、
今日は頭痛。。。。。。。。
2009.03.17 Tue l ライブ l COM(0) l top ▲
3月2回目のレッスン♪

教本の練習曲「カノン」。
以前の復習なのに、
これがまた、ぜんぜんだめぽ。
あまりのメチャクチャぶりに、
「モーツァルトが化けてでるぞ」ですって・・・・・・・w


次に、「ナントの牢獄に」。
タイトルはヘンだが、
フランス民謡。
同じフレーズが2小節ずつ繰り返される曲。
ちょっとラクかなあ、と思っていたら、
終盤、音が高くなって、
けつまずき、投獄(爆)
が、まあ、このまま、
マジメにおつとめ、じゃなかった、練習すれば、
そのうち脱獄できると信じている。
(ここで突然「ショーシャンクの空に」が思い浮かぶ)
そうだ、躁だ、
そうなのだ。
雨だれ石をもうがつなのだ。
えへへへ~ん!!
(すっげ、前向き)





2009.03.16 Mon l レッスン l COM(0) l top ▲
20090316010134
マーラー:交響曲第1番「巨人」第2番「復活」第3番(定価7875円2枚組DVD)

BookOffで見つけて、ポイント+手出し2000円で購入!

これまで、オーケストラの中でトロンボーンが
花形になる光景を見たことがなかったのだけれど、

喜ぶべきかな、ここでは、しっかりスターになっていた!!

第2番「復活」

Mr.ビーンを上品にしたようなトロンボーン奏者が、

延々と、淡々と、朗々と、ソロを吹き、

アンサンブルを奏でる。

この人のためにある曲か(そりゃ言いすぎ)。

1楽章が30分ちかくもあるけど、
観ていてもあんまり苦にならない。

カメラのアングルが、
定点観測のように、毎回決まった角度でしか撮られていないのが、
なんとも古めかしく、それがまるで、
イタリアンホラーの雰囲気をかもしだし、

これが案外よかったりする。(←変わったシュミ)




2009.03.16 Mon l お気に入り l COM(0) l top ▲
昨夜、吹奏楽団の練習。

「ふふふふふ・・・・実は今回はちゃ~んと練習したのだよ、ウェルプス君」

と、ニヤケながら、

8時過ぎ練習場に入ると、
ちょうど、ホルスト第一組曲第一楽章、
例の”Pesante"の箇所をトロンボーンパート3人のみでやっていた。

それが意外なことに、
先週とはうって変わって、

あまりに完璧に聴こえたので、

ここで4人めが入るとガタガタのボロボロになりそうな気がして、

いつも以上に、楽器組み立てに時間をかけた。(こら)

4人めが入り、どうなることかと思われたが、
これまた意外にも、
一発OKが出た。
たぶん、聴こえなかったのだろう(爆)
本番ではあと2人入り、
トロンボーンは6人となる。
極力、ジャマをしないように努めたい(←本番に向けての抱負)。

次に、「篤姫~メインテーマ~」
最高に盛り上がった後、木管が入って、
静かに終わっていくという箇所。
指揮者いわく、
『3ヶ月に1度の週末しか会えない遠恋のふたりの、
土曜日の夕方から夜に向けての気持ちをイメージして吹いてください』

うむ。。。。ロマンチックだが主観的過ぎる。

そやんとわからんてね。

2009.03.15 Sun l 練習 l COM(0) l top ▲
T浜さん
基本、移動は原付。
きのうはボロニアコンサートに行ったそう。
「さすが遠かったああ・・・・」
って、あたりまえw
トロンボーン前田紘孝氏(賛助)
お疲れデシタ。
T浜さんも、お疲れでした。(笑)

本日、練習。
明日も練習。
あさっても練習。

だはw
個人練習が追いつかな~いorz
2009.03.13 Fri l 練習 l COM(0) l top ▲
2時間くらい練習してきた。

歌謡曲メドレーと東京ブラススタイル。

県内屈指というか、
唯一のイロモノコミック吹奏楽団なのだそうだから、
ただ演奏して終わりではなかろうねえ。。。。。。

まずいなあ、

なんでこんなとこ入ったんだろ?


類は友を呼ぶ・・・・・こっちか?♪


まあとにかく、

今日の気分は、

三原綱木とニュー・ブリード。

アハw
2009.03.11 Wed l 練習 l COM(2) l top ▲
昨夜、吹奏楽団の練習。

行くたびに新曲(汗)

「Choo Choo Train」

懐かしいなあ、Zoo?

今夜は、トロンボーンパート充実の4名。
(ちなみに、全員ギャル(←え?))

前のほうで、指揮が、
ポータブルキーボードで「B♭」を鳴らしている。
チューニング。
自前の耳チューナー(汗)で合わせる。
こんなところでしょう、万全でしょう・・・・まだやんの??
と、悠長にかまえていたら、

「トロンボーンさん!!
なにを悠長にかまえているんですか!
あなた方のために音出しているんですよ、
みんなバラバラで合ってないじゃいですかッ!!」

と、クマのプーさん、じゃなかった、
指揮者が叫んでいた。
あたふた4人、楽器かまえる。
でも、よかった、案外、みんな、テキトーなんだ。(安心するところじゃないか)

何曲か通して、
自分なりには、
これまでの合奏練習の中で、いちばん音はよく出たほうだと感じていたが、

4人中いちばん完璧に吹けるパートリーダーN岡さんが、

「いや~ん、ワタシ、ヤバイよ~

と嘆いていた。

いちばん出来る人が嘆いて、
いちばん出来ない人が喜んでいるという、

なんだかはなはだミスマッチ。



2009.03.08 Sun l 未分類 l COM(0) l top ▲
今月の「No Name Horses」のライブチケット購入。

つぃに、ついに、初めて、

ナマ雄三ちゃんをこの目で、
ナマ雄三ちゃんの音をこの耳で、

ああ~、そればかりでなく、

中川英二郎さんにまでも、再び会えるのだ。

なんというゴージャス、なんというおトク。

ああ~、そして、

雄三妻までついてくるのだった。

おトクというか、なんというか、

女心は複雑・・・・・・

な~んてウソウソ。

もちろん、山城純子さんのBass Tromboneだって、
めったに見られないわけで・・・・・。
とにかく、バンド自体が超一級プレーヤー揃い。
もともと、このバンド、
伊藤君子さんのレコーディングメンバーとして集まったのがスタートだっていうから、
ホントにスゴイのは、案外、
伊藤君子さんだったりしてね(笑)

■YAMAHAのCMサイト~ちょこっと映ってる~■
2009.03.03 Tue l ライブ l COM(2) l top ▲
♪春なのにぃ~お別れですかあ~♪(古ッ!!)

3月に入り、卒業シーズン・・・・・だが、

ワタシはいまだ1冊の教本も卒業できない、だはw

良いの良いの。

これは、ワタシの生涯学習。

生涯かけてやるのだから、

それを、2年や3年で完成させては、
寿命も短縮されてしまうのだからして、
それではいけないのだ、ウンウン。

本日、3月1回目のレッスン♪

卒業などほど遠い教本はとりあえずおいといて、

今回は、今、吹奏楽団で練習している
ホルスト第一組曲「Chaconne」と「March」の
特別講習。
先生の模範演奏のあとに、
ワタシが吹く。

ああああ~、息が足りない、スピードが遅い、

何よりも、

いまだに、

ポジションが怪しい・・・・・・。

曲中の「Pesante」という表記、

意味不明。

「ペサンテ」と読むらしい。

先生の新兵器のおもちゃ(チューナーにもメトロノームにも音楽用語辞書にもなるスグレモノ)でひくと、

「重厚に」「重々しく」

という意味だとわかった。

が、やはり、ここもそれ以前の問題。

わんぱくでいい、

たくましく育ってほしい、ように(今日はやたら古いのが多いな)

重厚でなくてもいい、

とりあえず、正確に吹きたい、そんな気持ちでいっぱいだw


それにしても、

あの、任天堂のおもちゃ、

いいねえ。。。。。。







2009.03.02 Mon l レッスン l COM(0) l top ▲
20090302143121
使えない手タレ、春バージョン。
おととい、T浜さんから、
練習用プラスチック製マウスピースをいただいた。

「これで、練習するヒマがないなんて言わせませんよ」

いつでもどこでも、ぶうぶう言わせてろ、ということか?

なんだか、赤ちゃんのおしゃぶりを想像(違)

まあいい。

さっそく、お風呂で湯船につかりながらぶうぶういわせた。
(待て、ところで、ぶうぶうでいいのか?)

お風呂での金属のマウスピースは、
入浴剤の硫黄に反応すると、
メッキがはげそうな気がしていたけど、
これならそんな不安もないし、

透明なので、唇のカタチもよく見える。

閑話休題。
ワタシの尊敬する作家東海林さだお先生。
まだ血気盛んな(局所的に)勉学の途次、
広辞苑で「陰唇」なる言葉に遭遇したとたん、
まるで地雷原に触れたかのごとく、
勉学は途切れ、
のぼせて文字がかすんで見え、
そんな大きいとか小さいとかなんだと、
恥ずかしさに両手で顔をおおって突っぷすのであった、云々・・
と書いておられた一節を思い出す。

うむ。唇はセクシーな器官なのだ。

このスケスケ透明マウスピースは、
唇のカタチがくっきりわかるのだからして、

そのセクシーさを強調するものなのだ。

そんなものをやたらと、公衆の面前で
どこそこ使うわけにはいかないのだ。

そういう理由で、

「練習用」と限定されているのであるな。

ウンウン。



(練習せんかい!!)







2009.03.02 Mon l 練習 l COM(0) l top ▲
昨夜、吹奏楽団の練習、

が、仕事長引き、
足腰痛し、
結局、欠席w

本番まで、最大でもあと5回しか練習参加は出来ない模様。。。。。でへw

佐賀出身のトロンボーン奏者、

はぐれ雲永松さんのリーダーズアルバムが出たらしい♪


なんだか懐かしいサウンド(”サウンド”ってのも古めかしい)でも、
カッチョいい。。。。。

今聴くべきはホルストだけれど、

はぐれ雲も気になる。。。。。

2009.03.01 Sun l 練習 l COM(0) l top ▲
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