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うむむ・・・・久しく更新していなかった。

Blogを書く時間も惜しんで、練習していた・・・・

などとは誰も取ってくれないであろう、あたりまえかw

あいかわらず

「1メートル先でおじぎしてる」と評された、か細い音は、

合奏中、ほかの楽器に埋もれてしまい、

自分でも何を吹いているのか聴こえない。

昨夜は、所属の吹奏楽団の自主練習。

毎週土曜日の全体練習とは別に、
毎週水曜日は希望者だけで個人練習、
あるいはパート練習に充てられている。
昨夜の参加者は、
トランペット1、ホルン1、トロンボーン1の合計3名(少なッ!)
トリオっすか?
ホルンは小学生の頃から吹いているというホルン歴30数年の猛者。
トランペットは最近の伸びが著しい、チューバからの転身者。(と書いたところで、
『チューバからの転身者』と『キューバからの亡命者』は似ていると思ったり・・)
そして、問題だらけのトロンボーン(爆)
計3名のうち、途中、トランペットが帰宅したため、ホルンとトロンボーンの
2名となる。(汗)

保科洋さんの「風紋」。

倍速になってからが、かな~り難あり。

ベテランのホルンにテンポの取り方を習う。

習ったからといってすぐに出来るほど、
アタマよくないのが自分。(アタマの問題よりセンスの問題か)

別の曲やってるうちに、もう忘れた(汗)


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2008.05.22 Thu l 練習 l COM(0) l top ▲
昨日は5月最初のレッスン。

E♭スケール合格(辛くも)

で、ひとまず、出だしは好調だじょ~、デヘヘ・・・・・。

ところで、今回、「スケールを吹くことは、山登りと同じだ」ということを発見した。

下から登って上へ行くから、高いところに行くの従い、
疲れて、息切れするのであるからして、

上から降りて下へ下るのは、まず疲れないし、
そうそう息切れもしない。

この普遍の法則を利用し、

今回から、スケールを吹くときも高いほうから低いほうへ降りていくことした。

って、教本の内容勝手に変えるな!!ってか??

あいかわらず、姑息なことしか思いつかないが、

実際、今日はこれで合格したようなものだから、結果オーライなのだ。それでいいのだ。

バカポンのパパなのだ。ちなみに、バカポンのパパの息子の名前は、

はじめちゃんで、うちの〇〇と同じだ、カンケイないか。

おっと、そうだ、今日は、あの必殺仕事人紐使いの秀仕様飛び道具を持参していた。

先生に見せると(ここで、さも、自分で見つけて買ったようにしてw)、
「おおおお~、コレコレ!」
と感心していたが、
「でも、今日は使わないから」
とアッサリw
あわよくば、
7ポジ設定やってもらおうと思っていたのに(あいかわらず、どこまでも他力本願)。
「ミギタさんが買ってくれました」
と白状すると、
「みんな優しいね~~~~~~~~」
と大笑い。
可笑しい??

ラストはちょっとだけ吹奏楽コンクールの課題曲について。
トロンボーンは、マーチ特有のあのリズムの連続。
キモは「タンキングを縦横そろえること」なのだそう。
う~む・・・・・そろえるどころか、
タンキングそのものに難点があるのだが(汗)、
まあ、なんとか、吹きマネを避ける程度までは行きたい(笑)
いや、吹きマネのほうが、メイワクかけなくていいのかも(汗)







2008.05.13 Tue l レッスン l COM(2) l top ▲
その後、例の7ポジひも作戦は、
騒動したわりには遅々として進まないまま数日が過ぎていた。
やっぱり、
ワタシって、
口先だけの口先女だわ・・・・オヨヨヨヨヨ・・・・

と自己憐憫の涙にむせいでいたら・・・・

なんと、ミギタさんが、既に買ってくれていたということを聞き、オヨヨヨヨヨ・・・・

と、今度は感激の涙にむせいでいた。涙にむせぶのも忙しいものだw

それにしても、なんて優しいひとだ。

決して脅したわけでもないが、

現実と妄想の乖離が華々しいワタシの習性を察知し、

今後、イロイロあることないこと書かれそうで、

恐ろしかったのかもしれない。さすがだ、先見の明がある(違)

まあ、それはいいとして(いいのか?)、

早速、ブツの受け渡しのフクシマさんの職場へ向かう。

フクシマさんは、大学病院にいて、外来や研究で忙しい。

そして、その合間の息抜きにトロンボーンを練習しているという。

しかも、どちらもすばらしい成果を上げている。

ワタシは、あっちこっちでトロンボーンの練習に忙しい。

そして、その合間の息抜きに仕事をしている。

そして、案の定、どちらもまったく成果を上げていない。

大きな違いである。

よいのだ。老いては子に従えだ。カンケイないかw

病棟の外の木陰にあるベンチに腰掛けて、
行き交う人を眺めながら、

ふと、某人に、ワタシはトロンボーンに関しては「貪欲」だと評価されたことを思い出した。

これまで、これは褒め言葉だととらえていた。

が、今思うと、

ここでいう「貪欲」とは、

「見境つかない」、という意味で、褒め言葉ではないように思えてきた。

時々、こうして、外に出て、

歩いたり、なにもせずぼ~っと座ったりしていると、

見えないものも見えてくるのだな、と、思った。

そんなわけで、おもいがけず、自分を振り返る時間をくれた「ひも作戦」であった。(んな、大げさ)

まあ、

振り返ってもみても、何ら変えようとしないのがワタシでもあるが(笑)
















2008.05.08 Thu l 練習 l COM(5) l top ▲
昨夜は、ビッグバンドの先輩たちと、
久しぶりに飲んだ。
昼間、野外でライブがあって、
そのあと合流したのだけれど、
そのライブ、実は、数曲
『エアートロンボニスト』として参加した
という先輩の話を聞き、
「それなら、ワタシに任せてください、
ぜひ今度呼んでください」、とお願いしておいた。(爆)

しばらくしてセッション突入w

楽器を持って来ていなかったので、

見学にまわろうと思っていたが、

先輩の楽器、

テナーバストロンボーンを借りて吹くことになった。

お、お、重い・・・・・・w

ただでさえ息の量もスピードもないのに、

それに輪をかけて、

モゴモゴ度さらに倍増。

一緒にやったギターの通称注さん、

「いつ吹いたの?」

がくっw

フロントひとりだったのに聴こえなかった?何だそりゃ!?

「今夜は余興は一切なしですから!」

と宣言しつつも、

やはり、宴会芸の域、

しっかり笑いをとったみたい。








2008.05.04 Sun l 練習 l COM(2) l top ▲
昨夜は久々の、傍若無人、ザ・無礼講セッションin三年坂。

ベースにベテラン助っ人登場で、
メンバー一同大いに湧く湧く。

☆彡昨夜の無礼講メニュー☆彡

「ByeBye BlackBird」
「Take The "A" Train」
「All Of Me」
「There Is No Greater Love」
「Blue Bossa」
「There Will Be Never Another You」
「Just Friend」
「Water MelonMan」
「Marcy,Marcy,Marcy」
「Autumn Leaves」

と、まあ、意外とけっこう、レパートリーはあるのだ。

ないのは、腕だけだorz

アドリブは、どれも同じに聴こえると言われる。

聴こえるのならまだいいほうで、

もごもごばっかりで聴こえなかった、と言われる。

う~む、

道はけわしく、

そして、遠く・・・・・・・・

そして・・・・・・・・・


おもしろい!!














2008.05.02 Fri l 練習 l COM(4) l top ▲
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