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あらま、前回の「3rdへの道」からずいぶんと間があいてしまったわ、

こんなことじゃ、まったく練習してないんじゃないか?

と思われているに違いないわ・・・・・

どうしましょ、どうしましょ、

だって、だって、

そのとおりなんだもん・・

しくしく・・・・・

こんなことじゃ、3rdへの道は遠のく一方だわ・・・・・・

おまけに、

もひとつ、ちょんぼしちゃった・・・・

来月のレッスンの予約を入れてなかったことを、

今日思い出したのよねえ・・・・・・・・・w

こんなことじゃ、

「ははは~ん、さては、熱も冷めたな・・・・」

と思われているに違いないわ・・・・

どうしましょ、どうしましょ、

熱はまったく冷めてません!

いま、

深い海底で

ふつふつと

ぐたぐたと

どろどろと

燃え上がるマグマのごとく、

いつ爆発しようかと、

その時期を

虎視眈々と狙っているわけです・・・・・って、なんだか、






くどい!ですねw

スイマセン。
口足らずなもので、
文字にすると
どうしても長くなってしまいます。だは!


ホント、冷めてもいませんし、

夢も捨ててませんからね!!

来年ももっともっとがんばるぞ~~~~~~~~~~~~!!
(結局言いたいのはこれだけ)

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2007.12.28 Fri l 練習 l COM(2) l top ▲
昨夜は、先生がリーダーをつとめるビッグバンドの忘年会に参加。

遅れて行ったころにはかなりの盛り上がり。

しばらくして、セッションがはじまった。

先生はトロンボーンではなく、

テナーサックスで、ブルースのアドリブを吹いていた。

なんでも出来るひとだなあ、と感心しつつ、
ビールをかけつけ1杯。

幹事さんの中締めの挨拶のあと、

テーブルにトロンボーンパートが集まり、

「新人の3rdトロンボーン入団を承認するかしないかの件」についての緊急会議開かれた。

提案者はリーダーである先生で、

その、新人というのは、

なんと、ワタシのことであった・・・・・・・(;一_一)


「おっさんがいるよりは女性のほうが華があるから」?
という理由でほぼ全員快諾。(笑)

が、提案者の先生がなかなか許可しない。

そりゃそうだ、実際のワタシの実力を知っているんだから(泣)

しかし、今後の目標、励み、スキルアップになるだろうから、ということで、

とりあえず、「准メンバー」としての席を確保していただくことに決定。

本当に先生から「OK」のお墨付きをいただいたときに、
晴れて、正式にこのバンドの3rdトロンボーンとなる。

うれしいような、なんだか、

あらぬ方向に行ってるような気がしないでもないような・・・w

こりゃ、練習するしかない!!







2007.12.15 Sat l 練習 l COM(13) l top ▲
昨夜は、今をときめく青島広志先生の授業を受けてきました。(笑)

今回は、金管楽器は入っておらず、

プラハ・カメラータというチェコの室内弦楽アンサンブルをメインにした・・・いや、

メインは青島先生?・・・・のコンサート。

バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバス、という編成で、

青島先生はチェンバロ。(貴族風のヅラはなし)

奇しくも、先日のトロンボーン・レッスンでの
先生の言葉を思い出す・・・・

「リップスラーは弦楽器のイメージで鳴らす」

今、まさにそのイメージが、聴覚的のみならず、

視覚的に伝わってくる。

ロングトーンはチェロのまっすぐなゆるぎのない音色。

リップスラーはバイオリンのなめらかな切れ目のない音色。

ほんとうに美しいです。

感動的に美しいです。

早速、帰って、見てきた、聴いてきたイメージで自分で鳴らしてみる。

もちろんまったくダメです。

でも、それに気づいた、それをイメージできた自分をほめてあげたいのです。

それも含めて、常々、悪戦苦闘する自分が気に入っているのです。

ナルシストなんだなあ~・・・・・・・・・ワタシw







2007.12.14 Fri l ライブ l COM(0) l top ▲
新しい練習場所を開拓しました。

シダックスです。

ご存知、カラオケルームです。

いままでカラオケ屋さんで楽器練習?
いいのかなあ~、迷惑じゃないん?

と思って遠慮してたら、

なんと、ここでは、ホームページで、

楽器練習を提案してあるじゃありませんか!!

いいぞ~、ハナシのわかるお店ですね~。

でも、

マイクにドリンクにフードに・・・・・

誘惑と戦いながらの練習になるかもしれません。

今はたぶん繁忙期だろうけど、

平日の昼間とか狙い目かもしれませんね。

なんだか楽しくなってきました!


何歌おう・・・・・・ちが~~~~~~~~~~~~う!!






2007.12.12 Wed l 練習 l COM(0) l top ▲
本日、今年さいごのレッスン日でした。

通算14回め、6月からなので丸7ヶ月はやったことになります。

先生いわく、

「そんなにやった?そんなにはやってないだろ?

そんなやってこの程度だったら怒るよ!

(先生、先生の指導人生に汚点をつけるようで申し訳ないのですが、

残念ながら、そんなにやってるんですよね・・・・・・(;一_一))


まあ、実際は怒られはしなかったものの、

まったく練習量が足りない、って言われました(←しっかり怒られてるよっ!)

だははははは、でも、

その程度で凹むワタシではありませんがな、

ますますやる気になってきましたよ!

そのせいか、

本日は大躍進、教本のフレーズ、

2ページにOKサインが!ヽ(^。^)ノ(笑)

いままでは、2ページに2ヶ月かかってましたからね(汗!)


よっしゃ、この調子でいくなら、

来年は、

ステージだな!(爆)





2007.12.10 Mon l レッスン l COM(2) l top ▲
昨夜は、グレン・ミラーオーケストラのコンサートに行きました。

ついでにいうと、誕生日でした。

が、普段となんの変哲もない一日で、
家族さえもなにも言いません。
もはや、そんな年になったというわけです。
そんな年から始めたトロンボーンではありますが、
偕老同穴、一生添い遂げようと改めて思ったわけでありんす。

で、そのグレン・ミラーオーケストラ、
リーダーはやっぱりトロンボーン奏者の、ラリー・オブライエンさん。
指揮したり、踊ったり、ソロやったり、
贈呈された花を数本持って、客席に降りて走りまわって配ったり、
と、サービス精神旺盛のエンタテナー。

ワタシ、1階席の前から4列目という格好の位置。
さすがに、ベルからほとばしる唾液のシャワーにはありつけませんでしたが、
ポジションは、ばっちりと確認できました、ハイ、ソロは、
1~3までしか使ってません!!(きっぱり!)
動かさずに電信柱6、7本はついてる音、音、音、
フリューゲルホーンと聴き間違うようなソフトでまろやかで、
ベルベティーな音・・・・う~ん、触ってみたい(変態ちゃうよ)

そうなのだ!

トロンボーンはテクではない、音で勝負なのだッ!

音が美しくないといけないのだっ!

で・・・・・?


はい、もっとも音の美醜の前に、

正確に!

・・・・・ってのがありますが・・・・・・・スミマセンw

ガンバリマスです。

オブライエンさん、ありがとう~!!







2007.12.05 Wed l ライブ l COM(4) l top ▲
12月、最初のレッスン、通算13回目。

今日の収穫は、
「タンキング」

ずっと、舌を上あごにつけることかと思ってましたら、

つけるんじゃなくて、

ついているのを

はずす!

んですってね!(>_<)・・・・・・し、し、し、知らなかった・・・・がっくしorz

吹き始めの立ち上がりの音が、

破裂音になってしまう原因。

まずはこれだっんじゃないかと・・・・・・・(-_-;)

ご指摘のとおり変えましたら、

あらま、ふしぎ、

なんとなく、濁音が消えた・・・・

うそうそ、

指摘をすぐに改善できるくらいなら、

今頃、教本、終わってますってね~wだはっ(ーー;)

しかし、こんなにヘタっぴかつフマジメな生徒も珍しいかとは思うけど、
先生、よくぞまあ、キレることもなくついてきて?くださいます。
感謝感謝感謝の歳末バーゲン出血赤札大サービス!!ってか?
・・・・・どこまでもフマジメ・・・・・




2007.12.03 Mon l レッスン l COM(4) l top ▲
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