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3月2回目のレッスン♪

教本の練習曲「カノン」。
以前の復習なのに、
これがまた、ぜんぜんだめぽ。
あまりのメチャクチャぶりに、
「モーツァルトが化けてでるぞ」ですって・・・・・・・w


次に、「ナントの牢獄に」。
タイトルはヘンだが、
フランス民謡。
同じフレーズが2小節ずつ繰り返される曲。
ちょっとラクかなあ、と思っていたら、
終盤、音が高くなって、
けつまずき、投獄(爆)
が、まあ、このまま、
マジメにおつとめ、じゃなかった、練習すれば、
そのうち脱獄できると信じている。
(ここで突然「ショーシャンクの空に」が思い浮かぶ)
そうだ、躁だ、
そうなのだ。
雨だれ石をもうがつなのだ。
えへへへ~ん!!
(すっげ、前向き)





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2009.03.16 Mon l レッスン l COM(0) l top ▲
♪春なのにぃ~お別れですかあ~♪(古ッ!!)

3月に入り、卒業シーズン・・・・・だが、

ワタシはいまだ1冊の教本も卒業できない、だはw

良いの良いの。

これは、ワタシの生涯学習。

生涯かけてやるのだから、

それを、2年や3年で完成させては、
寿命も短縮されてしまうのだからして、
それではいけないのだ、ウンウン。

本日、3月1回目のレッスン♪

卒業などほど遠い教本はとりあえずおいといて、

今回は、今、吹奏楽団で練習している
ホルスト第一組曲「Chaconne」と「March」の
特別講習。
先生の模範演奏のあとに、
ワタシが吹く。

ああああ~、息が足りない、スピードが遅い、

何よりも、

いまだに、

ポジションが怪しい・・・・・・。

曲中の「Pesante」という表記、

意味不明。

「ペサンテ」と読むらしい。

先生の新兵器のおもちゃ(チューナーにもメトロノームにも音楽用語辞書にもなるスグレモノ)でひくと、

「重厚に」「重々しく」

という意味だとわかった。

が、やはり、ここもそれ以前の問題。

わんぱくでいい、

たくましく育ってほしい、ように(今日はやたら古いのが多いな)

重厚でなくてもいい、

とりあえず、正確に吹きたい、そんな気持ちでいっぱいだw


それにしても、

あの、任天堂のおもちゃ、

いいねえ。。。。。。







2009.03.02 Mon l レッスン l COM(0) l top ▲
2月最後のレッスン。

「コラール」と「ソナタより」。

練習曲とはいえ、先生の模範演奏があまりに美しく響くので、
クラシックコンサートのソロ演奏を聴いているような錯覚。

聴き惚れていると、

「はい、じゃ、どうぞ、吹いてみて」

と言われ、一瞬、

「誰が?」(爆)

そか、こりゃ、ワタシのレッスンだったと、
現実に。。。。。

「ソナタより」は、ラルゴで、なんだかもの悲しいさびしいような短調の曲。

ワタシのそれは違う意味で悲しい響きだった。(泣)

現実はやはり厳しいのだなあ。。。。
2009.02.16 Mon l レッスン l COM(0) l top ▲
2月最初のレッスン♪

先生が吹いたとおりのスケールを、
再現して吹く練習。
音が3つ以上になると早くも覚えきれない。
アタマが悪いのか耳が悪いのか(涙)

スタッカート。
クラシックのスタッカートとジャズのスタッカートの吹き分け。
ちなみに、どちらもまだ出来ない(汗)。
息を吐くと同時に音が鳴っていないせいと、
アパチュアーの大きさと楽器の音程が合っていないせいだそう。
それに相対音感の欠如も加わり・・・・・・・orz
わお、なんだかんだでもう致命的?(号泣)

「酒とバラの日々」のテーマ部分の練習。
正確にいうと、先生の模範演奏を、
ワタシのテーマからすでに前衛的な演奏でジャマくるという練習(練習か?)

「じゃ、こことこことここ、練習しとくように」

ハイッ!!

返事だけは明朗快活であった。
2009.02.02 Mon l レッスン l COM(2) l top ▲
1月2回目のレッスン。

違うポジションで同じ音を出す練習。

でも、7thはやや高めに。。。。。って、ビミョーww

高い音域のスケールと、
低い音域のスケールを交互に繰り返し吹く。
弛緩と緊張を繰り返すことで、
唇の筋肉がより柔軟性を持つ。。。。。でも、まだ
ペダルトーン、出ないww
トロンボーンは、高い音が難しいと思っていたら、
あらまあ、やれやれ、低い音のほうがきわめてやっかいwwww

ヘンデルの「コラール」。
ワタシが上を、先生が下の旋律を吹く。
先生の美しく神聖な教会旋律も台無しにするワタシ。
まさしく、音痴全開フル回転悪魔の叫び!!
音は読めても、
アタマの中でその音が鳴っていない。
音痴とは音の白痴。アタマがオカシイ!
うむ、確かに。でも、
ここは、
なんとかとなんとかは紙一重ということにしておこう。

2009.01.19 Mon l レッスン l COM(0) l top ▲
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